Exness(エクスネス)の評判ってどう?レバレッジ無制限は条件あり!

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ここ数年日本人の認知度が上がってきている海外FX業者がExnessです。

本当に信用できる業者なのか、レバレッジ無制限でスプレッドが狭いのか気になっている方も多いですよね。そこで今回は、

  • Exnessの信頼性や評判
  • Exnessのレバレッジ無制限の秘密
  • スプレッドや入出金方法

などについて解説します。
この記事を読めば、Exnessが人気のある理由がわかるので、ぜひ最後まで読んでみてください。

Exnessは近年日本人トレーダーが増加している

Exnessは2008年に設立された海外FX業者です。
オフィスはセントビンセントおよびグレナディーン諸島にあります。

また、セイシェル共和国金融庁の金融ライセンスを取得しています。
加えてグループ会社は以下の金融規制機関の規制を受けています。

  • キプロス証券取引委員会
  • 南アフリカ金融業界行為監督機構
  • 英国金融行動監視機構
  • セイシェル共和国金融庁
  • 南アフリカ金融業界行為監督機構
  • キュラソーおよびシント・マールテン中央銀行
  • 英領バージン諸島金融サービス委員会

このなかで最も信頼性が高いのは、EU圏にあるキプロス証券取引委員会です。
EU圏についてはここ数年規制が厳しくなっています。

そのような状況下でもライセンスを取得できるグループ会社の存在はExnessが信頼に足る海外FX業者である証拠です。

なお、Exnessは顧客から預かった資金を分別保管により分けています。
倒産した場合に資金が補償されるわけではないので注意が必要ですが、
他の海外FX業者と比べても遜色ない信頼性があります。

※金融ライセンスを詳しく解説!
【海外FX】業者別に認証金融ライセンスを比較してみた

Exnessの評判とは?

Exnessはまだまだ日本人トレーダーが少ないですが、ここ数年かなりトレーダーを増やしています。
実際にExnessの良い評判と悪い評判について調べてみました。

1.  Exnessの良い評判

Exnessの良い評判は、以下の5つです。

  • 指値入れてギリギリの勝負ができる
  • GOLDのスワップがゼロ
  • ポジションを持ちながら資金移動できる
  • レバレッジ無制限が魅力的
  • スプレッドが狭い

Exnessは、スプレッドが狭いことやレバレッジが無制限な点を評価する声がとても多いです。

海外FX業者の平均的なレバレッジは数百倍ですが、
その水準を遥かに超えるレバレッジは魅力的ですね。

2.  Exnessの悪い評判

Exnessの悪い評判は3つあります。

  • プロ口座の注文が通らないことがある
  • 使えるクレジットカードが少ない
  • 指標前後はレバレッジが200倍になる

使えないクレジットカードがあるのは、少し不安な点ではあります。
ただ、他の海外FX業者においても利用できないカードは増えているようです。

また、指標前後にレバレッジが200倍に制限されるのは、良いことではありません。
そのため、指標を狙ったトレードはやりにくさを感じるでしょう。

※経済指標トレードを極めるには
【ファンダメンタルズ!】勝率を上げるための5つの指標とは?

Exnessを利用する7つのメリット

Exnessを利用するメリットは7つあります。

  • レバレッジ無制限でトレードできる
  • 強制ロスカットが発動しにくい
  • 追証がないので安心してトレードができる
  • 通貨ペアがなんと107種類
  • 透明性の高い取引が可能
  • 無料VPSが使いやすい
  • 入出金方法が豊富

詳しく見ていきましょう。

1.  レバレッジ無制限でトレードできる

最大レバレッジは、MT4が無制限となっており、Exnessを利用する一番のメリットはレバレッジ無制限でトレードができる点です。

また、MT5を利用する場合や無制限になる条件を満たしていない場合でも最大2,000倍のレバレッジで取引ができます。

ExnessXMAxioryFBS
無制限888倍400倍3,000倍

最大レバレッジの水準は他の業者と比べて最も高いです。
必要証拠金もほとんどなく、大量のロット数の注文も可能です。

当然、利益も伸ばしやすいので、FXが得意な人にとっては夢のようなFX業者ですね。

そして、スキャルピングも規約で禁止されておらず、特別な条件もありません。そのため、さらに利益を増やしやすいでしょう。

2.  強制ロスカットが発動しにくい

Exnessの強制ロスカットされるタイミングは、証拠金維持率が0%になった時点です。
海外FX業者の多くが20%〜30%に設定していることを考えれば、Exnessは強制ロスカットされるリスクは低いでしょう。

3.  追証がないので安心してトレードができる

Exnessは他の海外FX会社と同様に追証がありません。
つまり、FXで借金を負うことはなく、残高がマイナスになっても0円に調整してくれます。

つまり、Exnessはある程度リスクを取ってトレードができるのです。

4.  通貨ペアがなんと107種類

FX(メジャーとマイナー通貨の合計)32種類
FX(エキゾチック)75種類
貴金属10種類
仮想通貨7種類
エネルギー2種類
株式指数10種類
株式71種類

Exnessで取引できる通貨ペアは他の海外FX業者よりも多いです。
特に、主要な通貨ペア以外の通貨の取引に強みがあり、
海外FXではあまり取引ができないメキシコペソ円やトルコリラ円なども取引可能です。

さらに、Appleやナイキといった海外の有名企業の株式CFDも取引ができるため、すべての商品を合わせると170種類近い商品の取引ができます。

5.  透明性の高い取引が可能

スタンダード口座Instant Execution
プロ口座Market ExecutionInstant Execution

Exnessは2種類のNDD方式を採用しているFX業者です。
どちらの注文方法も国内FX業者が採用しているDD方式とは異なり、不正などができない仕組みになっています。

そのため、透明性の高い取引が可能です。
特に、国内FXのDD方式で嫌な思いをされた方にはおすすめですね。

6.  無料VPSが使いやすい

Exnessは無料のVPSが使えるFX業者です。
VPSを使えれば、MT4でEAを利用した自動売買もできます。

FX業者VPSを無料で利用する条件(一番低いランク)
Exness500ドル以上の入金をしている申込時に口座の残高が100ドル以上ある1VPS利用中も100ドル以上の金額が口座内にある
XM口座の残高5,000ドル以上 毎月5LOT以上の取引
Traders Trust口座の残高2,000ドル以上 毎月往復5LOT以上の取引

さらに、他の海外FX業者よりも無料になる条件が低いため、口座開設した方なら利用できる可能性が高いです。

ただし、14日間連続で取引をしなければ中断の通知メールが届きます。
そして、さらに2日間放置すれば、VPSは利用できなくなるので注意してください。

また、口座の残高が100ドルを切ってしまうと、自動的にVPSを使えなくなります。
なお、VPSを使いたい場合は、
support@exness.comにリクエストを送るか、ライブチャットから問い合わせれば利用できます。

無料で使い続けるためのLOT数もないので、
Exnessなら資金が少なめの初心者でも安心して利用できます。

※MT4の基本とEAについてはこちらをチェック!
【完全版】MT4(メタトレーダー4)のダウンロード・インストール方法
【完全版】MT4(メタトレーダー4)の 操作方法 ~初心者編~
【完全版】MT4(メタトレーダー4)の 操作方法 ~レベルアップ編~

7.  入出金方法が豊富

Exnessは入出金方法がとても豊富です。

  • クレジットカード
  • STICPAY
  • テザー
  • ビットコイン
  • bitwallet
  • Perfect Money
  • WebMoney

他のFX業者では、銀行送金しか対応していないFX業者もあります。
その点、Exnessであれば、bitwalletや仮想通貨などの出金も対応しているので出金手数料を抑えられます。

Exnessを利用する5つのデメリット

Exnessは他の海外FX業者とは一味違うFX業者です。
デメリットは5つあります。

  • 入金ボーナスなどがない
  • 指値や逆指値注文を置きにくい
  • レバレッジ無制限には条件がある
  • スタンダード口座以外の最低入金額が高め
  • 公式サイトの日本語訳がやや読みにくい

1.  入金ボーナスなどがない

Exnessが主催する口座開設ボーナスや入金ボーナスはありません。
そのため、トレードをするためには、ある程度の資金が必要になります。

とはいえ、ボーナスがないFX業者は、取引環境に力を入れているケースがほとんどです。
Exnessも例外ではなく、スプレッドなどの取引環境に力を入れています。

※日本語サポートは年々良くなる?!
【徹底比較】海外FX業者の日本語サポートってどう?

2.  指値や逆指値注文を置きにくい

Exnessは他のFX業者よりも指値や逆指値注文が置きにくいといわれます。

通貨ペアストップレベル
USD/JPY2.7pips
EUR/USD2.2pips
GBP/USD2.5pips
EUR/JPY3.5pips
GBP/JPY6pips
AUD/JPY4pips

FX業者にはストップレベルと呼ばれる指値注文や逆指値注文を出せない幅が設定されています。

たとえば、現在のドル円が100円の場合にストップレベルが3pipsであれば、
以下の範囲には指値や逆指値注文を置けません。

指値注文や逆指値注文ができない価格帯99.97円〜100.03円
指値注文や逆指値注文ができる価格帯99.96円以下100.04以上

そのため、スキャルピングなどをする場合は、
ストップレベルが広い業者を使えば利確や損切りの予約が制限されます。

ストップレベルをゼロにしている業者もあるので、Exnessはそれらの業者と比べると広いと感じるかもしれません。

3.  レバレッジ無制限には条件がある

Exnessの最大レバレッジは無制限(実際は21億倍)です。
ただ、レバレッジ無制限には以下の条件を満たす必要があります。

  • 証拠金が1,000ドル未満
  • 取引回数10回以上
  • 取引量5LOT以上

そして、レバレッジも状況により制限されるので注意しましょう。
まず、証拠金が増えれば増えるほどレバレッジが制限されます。

口座残高最大レバレッジ
1,000ドル未満 無制限(21億倍)
1,000ドル〜3,000ドル未満2,000倍
3,000ドル〜1万ドル未満1,000倍
1万ドル〜2万ドル未満600倍
2万ドル〜5万ドル未満400倍
5万ドル〜20万ドル未満200倍
20万ドル以上100倍
  

それだけでなく、取引する商品によってもレバレッジが制限されるので注意が必要です。

取引商品最大レバレッジ
FXの通貨ペア2,000倍
貴金属2,000倍
エキゾチック通貨ペア200倍
株式指数や仮想通貨100倍
エネルギー(原油など)50倍
株式20倍

※レバレッジが無制限になるのは最大レバレッジ2,000倍の商品のみ

ただ、ドル円やユーロドルなどの主要通貨やポンド円、豪ドル円など日本人に人気が高い通貨ペアは最大2,000倍のレバレッジで取引ができます。

さらに、他のFX業者との大きな違いとして経済指標前後や土日祝日の新規注文をする際もレバレッジ制限を受けます。

時間帯最大レバレッジ
経済指標発表の15分前から発表直後の5分間200倍
金曜日の深夜〜月曜日の早朝の時間帯200倍

レバレッジ水準は他の海外FX業者よりも高いとはいえ、注文する際には注意が必要です。

4.  スタンダード口座以外の初回入金額が高め

スタンダード口座プロ口座
1ドル1,000ドル

Exnessのスタンダード口座は初回入金額が1ドルなので非常に安いです。
しかし、スプレッドの狭いプロ口座については初回入金額が1,000ドルと高めに設定されています。

そのため、1,000ドル以上の投資資金がなければプロ口座を使えないので注意しましょう。

5.  公式サイトの日本語がやや読みにくい

Exnessには日本語の公式サイトがあります。
そのため、ある程度の内容を理解することはできますが、
若干日本語訳がおかしい部分があり、違和感を覚える方もいるかもしれません。

とはいえ、著しく読みにくいというわけではないですし、
常に修正が加わっているようで以前と比べダントツに読みやすくわかりやすくなっています。
2021年現在では、公式ページのすべてが日本語で読めます。(規約のPDFは日本語では読めません)

Exnessの口座の特徴を解説!

Exnessには全部で6種類の口座があります。
ただし、スタンダード口座のうちスタンダードセント口座とスタンダード・プラス口座については基本的に利用できません。

そのため、以下の4種類の中から選びます。

  • スタンダード口座
  • プロ口座
  • ロースプレッド口座
  • ゼロ口座

それでは、それぞれの口座の特徴について解説します。

1.  スタンダード口座の特徴

初回入金額1ドル
最低スプレッド0.3pips
手数料無料
取扱銘柄170以上
最大取引量(1注文あたり)※16時〜5時59分は200LOT6時〜15時59分は20LOT
最大ポジション量制限なし
最小ロット0.01LOT
マージンコール60%
ストップアウト0%

※日本時間で表記

Exnessのスタンダード口座は、資金が少ない方や多くの銘柄を取引したい方におすすめです。

初回入金額が1ドルから取引でき、手数料も無料です。
さらに、170以上の銘柄を取引できるので、FXだけでなく、その他のCFD商品も取引できます。

2.  プロ口座の特徴

 プロ口座ロースプレッド口座ゼロ口座
初回入金額1,000ドル1,000ドル1,000ドル
最低スプレッド0.1pips0.0pips0.0pips
手数料無料1LOTあたり3.5ドル1LOTあたり3.5ドル
取扱銘柄150以上130以上130以上
最大取引量(1注文あたり)※16時〜5時59分は200LOT6時〜15時59分は20LOT16時〜5時59分は200LOT6時〜15時59分は20LOT16時〜5時59分は200LOT6時〜15時59分は20LOT
最大ポジション量制限なし制限なし制限なし
最小ロット0.01LOT0.01LOT0.01LOT
マージンコール30%30%30%
ストップアウト0%0%0%

※日本時間で表記

Exnessのプロ口座は全部で3種類あります。
どの口座もスプレッドの狭さがウリですが、初回入金額が1,000ドルとやや高めです。

しかし、最低スプレッドがとても低く、スキャルピングも認められているため、
スキャルピングをしたいトレーダーにはうってつけの口座です。

そのため、トレード資金をある程度用意できるのであれば、
スタンダード口座よりもプロ口座を選ぶことをおすすめします。

Exnessのスプレッドを他社と比較

Exnessはスプレッドなど取引環境に力を入れているFX業者です。
Exnessのスタンダード口座とスプレッドの狭い口座をXMとTitan FXの口座で比較してみました。

1. スタンダード口座を比較

通貨ペアExness スタンダード口座XM スタンダード口座Titan FX スタンダード口座
USD/JPY1.1pips1.2pips1.5pips
EUR/JPY1.9pips1.3pips2.5pips
GBP/JPY2.0pips2.0pips3.7pips
AUD/JPY2.1pips1.8pips3.3pips
EUR/USD1.0pips1.3pips1.6pips
GBP/USD1.5pips1.5pips2.4pips
AUD/USD1.5pips1.2pips1.8pips

まずは、スタンダード口座を比較してみました。
スタンダード口座で一番スプレッドが狭かったのはXMのスタンダード口座でした。

Exnessのスタンダード口座は特別スプレッドが広いわけではないものの、XMに負けています。
ただ、Titan FXよりも圧倒的にスプレッドは狭いです。

2. プロ口座を比較

次にExnessのプロ口座をXMとTitan FXのECN方式の口座と比較してみました。
なお、Exnessのプロ口座のうち、手数料がかかるのはロースプレッド口座とゼロ口座の2つです。

口座手数料
Exnessプロ口座無料
Exnessノースプレッド口座1LOTあたり片道3.5ドル
XMゼロ口座1LOTあたり片道5ドル
Titan FXノーブレード口座1LOTあたり片道3.5ドル

このうち、ロースプレッド口座については、
ほとんどの通貨が1LOTあたり片道3.5ドルの手数料です。

ただ、ゼロ口座については通貨ペアによって手数料が異なるので注意しましょう。

通貨ペアゼロ口座の手数料※
USD/JPY3.5ドル
EUR/JPY5ドル
GBP/JPY7.5ドル
AUD/JPY4.5ドル
EUR/USD3.5ドル
GBP/USD4.5ドル
AUD/USD5ドル

※1LOTあたりの片道手数料

では、まずはExnessの3種類のプロ口座について比較します。

通貨ペアExnessプロ口座Exnessゼロ口座Exnessノースプレッド口座
USD/JPY0.7pips0.35pips0.35pips
EUR/JPY1.2pips0.6pips0.9pips
GBP/JPY1.3pips0.75pips1.15pips
AUD/JPY1.3pips0.75pips0.85pips
EUR/USD0.6pips0.35pips0.35pips
GBP/USD0.9pips0.55pips0.65pips
AUD/USD0.9pips0.5pips0.7pips

3つのうち、一番スプレッドが狭かったのはExnessゼロ口座です。
ドル円やユーロドルに至っては、手数料を合わせてもわずか0.35pipsでした。

また、スプレッドの広がりやすいポンド円やユーロ円についても1pips未満のスプレッドでした。

以上のことからExnessのなかでもっともスプレッドが狭い口座はゼロ口座です。

次にExnessゼロ口座とXMゼロ口座、
Titan FXノーブレード口座のスプレッドを比較した結果が以下の表です。

通貨ペアExnessゼロ口座XMゼロ口座Titan FX ノーブレード口座
USD/JPY0.35pips0.6pips0.55pips
EUR/JPY0.6pips0.8pips0.75pips
GBP/JPY0.75pips1.3pips1.75pips
AUD/JPY0.75pips1.2pips1.45pips
EUR/USD0.35pips0.7pips0.35pips
GBP/USD0.55pips1.1pips0.95pips
AUD/USD0.5pips0.6pips0.85pips

※手数料を含んだ実質スプレッド

XMゼロ口座、Titan FXノーブレード口座のスプレッドと比較しても圧倒的にExnessゼロ口座のスプレッドが狭いことがわかりました。

概ねXMゼロ口座よりも半分近く狭いです。
以上のことから、Exnessゼロ口座は他の海外FX業者の口座と比べてもスプレッドが狭いです。

そのため、取引環境が良いFX業者を探している方にもおすすめできるFX業者です。

Exnessの入出金方法とは?

Exnessのメリットの一つである入出金方法について詳しく解説します。
Exnessは対応している方法が多いので、入金前に手数料や反映時間について把握しておきましょう。

1. 入金方法

入金方法最低入金額入金反映時間
クレジットカード3ドル即時
STICPAY1ドル即時
テザー1ドル72時間以内
ビットコインなし平均1時間
bitwallet2ドル即時
Perfect Money50ドル即時
WebMoney1ドル即時

Exnessでは全部で7つの入金方法に対応しています。
クレジットカードはもちろん、
bitwalletやSTICPAYなどに対応しているので、比較的スムーズに入金ができるでしょう。

また、最低入金額もほとんどの方法が1ドル〜3ドルなので、資金が少ない方も安心ですね。
なお、WebMoneyは日本でよく販売されているものではなく、ロシアの国際決済会社です。

そのため、こだわりがないのであれば、他の方法を利用したほうが良いでしょう。

2. 出金方法

出金方法最低出金額出金反映時間
クレジットカード6ドル3営業日〜5営業日
STICPAY1ドル即時
テザー100ドル72時間以内
ビットコインなし平均1時間
bitwallet1ドル即時
Perfect Money2ドル即時
WebMoney1ドル即時

次に出金方法について解説します。
Exnessは入金方法と同じ方法での出金が可能です。

ただし、クレジットカードでの出金については、
マネーロンダリング防止の影響により入金した金額までしか出金できません。

また、Exnessは国内銀行や海外銀行に一切対応しておらず、
入金はおろか出金さえできないので注意してください。

そのため、Exnessで稼いだ利益を国内の銀行に移すためには、
いったんSTICPAYやbitwalltに移してから出金する必要があります。

とはいえ、銀行出金は数千円の手数料を取られます。
そのため、手数料を抑えられるSTICPAYやbitwalletを利用する方が安上がりでしょう。

Exnessは日本語サポートがとても丁寧

海外FX業者をはじめて利用する際に不安な点はなにか困ったことがあったときに対応してもらえるかという点です。
Exnessでは日本語だけでなく、英語からロシア語にまで対応しています。

日本語サポートは以下の方法で受けられるので安心できます。