海外FX業者のコモディティ(商品)スプレッド比較

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コロナ禍と戦争のために物価が急上昇しています。
特に原油の高騰が目立ちますね。

コモディティ銘柄である原油CFDもできる海外FXで買えば生活防衛になるでしょうか?

「海外FXのコモディティとはどんなものか」を知ってエッジ(優位性)のあるトレードをしたいものです。

今回の解説ポイント
● 主な商品、人気商品の概要(原油、ゴールド、パラジウムなど)
● それぞれの商品を扱っている業者一覧
● 業者別スプレッド
● コモディティCFDのpips計算方法
● 売買のコツとエッジの可能性

スプレッドの重要性

海外FXだけでなく、FXの勉強をすると最初に知る用語がスプレッドです。
これは売買の価格差で、その差は業者への手数料の代わりになります。

我々が「ちょっと高めに買って、ちょっと安めに売ってあげる」ことで、業者には差益が生まれるわけです。

(このスプレッドが0になるかわりに手数料を払うのが、ゼロ口座といわれる口座タイプです)

※ゼロ口座の使い方はこんなに楽しい

海外FXの【〇円チャレンジ】に最もふさわしい業者は?

さて、コモディティをするにはスプレッドに注意です。
為替と違っていつ広がるかも知られていません。
そもそもスプレッドが広い銘柄もあります。

どんな銘柄があるか、見ていきましょう。

コモディティとは

コロナ禍の2020年から経済界で頻繁に話題にされるのが、コモディティ価格の高騰です。

現在は、価格が上昇してしまう理由が一度に訪れたような時代になってしまっています。
 
最初にコロナで国際的な貿易が止まり資源とマネーはうまく流れなくなり、供給がひっ迫してしまったのも理由のひとつです。
 
それに輪をかけて2022年には資源国であるロシアが戦争を始めてしまい、制裁措置のおかげでエネルギー資源が行き渡らなくなり、原油高に拍車をかけてしまいました。

ここでは、エネルギーや貴金属、穀物も合わせて「コモディティ」と呼び、利益の可能性を追求します。

呼び方が業者で微妙に違うので、たとえばXMの会員ページで詳細を調べるときは「貴金属」「エネルギー」といった分類がされているのでそれに沿って見つけてください。

海外FXはCFDで取引する

現状はこのくらいにして、それでは海外FXで「コモディティ」というと何になるのでしょうか。

海外FXでコモディティをトレードする場合、原油も金も「CFD」を取引します。

「差金決済」といってそのものの価値だけをトレードするのです。

つまり、現物を売買しないので倉庫も置き場所の土地代も不要ですし、価格だけに注目することでシンプルにトレードを楽しめる方法なのです。

業者ですが、誰にでもおすすめできるのが銘柄数も豊富で口座開設もスムーズなXMです。

スプレッドを比べると銘柄によっては他社に負けるのですが、コツを飲み込めたなら他に移ってもいいというスタンスでも良いのではないでしょうか。

【複数の口座】別業者の口座を同時に開設するのはなぜ?

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コモディティCFDの銘柄の例

海外FXで扱っているコモディティCFDは年々増えています。

そのときに注目されたコモディティが新たに加わりやすく、無いと思って諦めていたらチャンスを逃したということもあります。

スポット価格(先物価格でない、現物取引用の価格)のCFDが中心ですが、先物価格のCFDも業者によっては充実しています。

それとは別に、CFDの価格は先物価格に強い影響を受けています。

  • 原油:種類でいうとWTI(ニューヨーク)やブレント(イギリス)というものです。
    これらの取引価格は「指標」とされて世界中の金融関係者が見ています。
  • :ゴールドです。
    金の現物取引の中心、ロコロンドンで価格が決まりますが、シカゴの先物市場が影響することも多いです。
  • :シルバーです。
    価格の根拠は金と同じ、ロコロンドンでの取引価格です。
    乱高下しがちな銘柄なので特にスプレッドを注視する必要があります。
  • :ドクター・カッパーといわれこの値動きが世界経済を先取りするといわれます。
    ロンドンLME市場での価格です。
    先物の銘柄が多いです。
  • コーヒー:スタバの、あのコーヒーの豆の価格です。
    ニューヨーク市場のアラビカ種が基本であることが多いです。
    スポット価格もありますし、XMだと先物もできます。
    コーヒーをはじめ小麦などの作物系は値動きに季節性があるので、覚えればエッジが得られます。
    スプレッドは大きいのでスイングトレードが良いでしょう。

原油もコーヒーもそして小麦など穀物も、こういった指標になる値で仕入れ値や売値が決まってきます。
市場関係者だけでなく家計を気にする人もたまにチャートを見ると良いです。

ゴールドのほかにパラジウムやプラチナもコロナ禍の2020年に注目されました。
現在では価格が落ち着いていて話題になることも減っています。

時代によって人気銘柄が出るのですが、普遍的なのは原油ゴールドです。
初心者の間はこの2つだけは定期的にチェックすると良いでしょう。

※LME https://www.lme.com/

コモディティCFDのスプレッドを知っておくメリット

FXのスプレッドなら、なんとなくコツがつかめてきた人も多いのではないでしょうか。

例えばドル/円は、国内業者はスプレッドが小さいです。
これは流動性が高いからですが、海外FXも同じようにスプレッドが小さくなっています。

このように「国内と似た感じなんだろうな」と想像できるのが為替です。

しかし、コモディティCFDは銘柄ごとの性格が全く違うのと、国内ではまだまだ扱い業者が少ないので感覚がつかみにくいのです。

面倒がらず一度「だいたいこのくらい」と思ってみましょう。
そうすると、突然のチャンスにも慌てず失敗せずトレードをすることができます。

デメリットがあるとすれば

デメリットはとても少ないので、簡単に書いておきます。

一度スプレッドを見ても、市況によって変わることを重視せずに怠けてしまうと思わぬスプレッド負けになってしまいます。

最大のデメリットになりうるのは「チェックミス」「チェックさぼり」ということです。

当然ながら、スプレッドを確認せずにトレードをしてしまうならデメリットだらけになり、到底勝てません。

こういった注意事項は為替と同じですね。

【厳選3業者】コモディティスプレッド一覧

ここでは、非常に人気の高い3業者のスプレッドを比べます。
公式の最新数値(最低値)です。
スプレッドは常に変わるのであくまでも参考にしてください。

最低値だけでも知っておかないとトレード資金の予定を立てることができないのでとても重要なのです。

では、コモディティをするトレーダーの多い、XM、GemForex、Titan FXの比較をしましょう。

一般口座のスプレッド

一般口座として、XMの「スタンダード口座」など初心者向けの口座種類をとりあげます。

馴染みやすい口座タイプで、手数料なしですぐにFX体験ができます。

そのかわり、ゼロ口座と比べるとスプレッドが広めです。

XM【スタンダード口座】

銘柄が豊富なのはいいのですが、スポットなのか先物なのか迷ってしまいます。

先物価格は期限もあるため、初心者のうちはスポットをやってみるのをおすすめします。

幸い、ゴールドやシルバーは情報も見つけやすくトレード計画も立てやすいのが特徴です。
また、ゴールドはレバレッジ888倍のままなので一般にレバレッジが小さくなってしまうコモディティのなかではトレードに醍醐味があります。

「pipsはいったい何ドルなのか?」は為替と同じなのですが、XMがちょっと特殊です。
一覧をみてもわかるように、XMのスプレッドには「pip」単位がついていません。

これについては「コモディティCFDのpips計算方法」を読んでください。

スポットCFD
銘柄(すべて米ドルクロス)記号(シンボル)最低スプレッド
金(ゴールド)GOLD0.25(平均0.35)
銀(シルバー)SILVER0.03(0.035)
先物CFD
銘柄(すべて米ドルクロス)記号最低スプレッド
原油(WTI)OIL0.03
原油(北海ブレント)BRENT0.03
パラジウムPALL10.01
プラチナPLAT4.25
銅(ハイグレード)HGCOP0.0047
コーヒーCOFFE0.005
コーンCORN0.01
大豆SBEAN0.0185
小麦WHEAT0.015
砂糖SUGAR0.0006

GemForex【オールインワン口座】

GemForex公式の発表を元に一覧を作りました。
まだCFDの取扱数が少ないですが、顧客サービスのレベルを上げ続けているので今後に期待ができます。

実際にポジションを取ると、証拠金のマイナス値がXMと変わらないので怖がることはないと思います。

銘柄(すべて米ドルクロス)記号平均スプレッド
ゴールドXAUUSD3.4pips
シルバーXAGUSD3.5pips
プラチナXPTUSD3.8pips

Titan FX【Zeroスタンダード口座】

銘柄(すべて米ドルクロス)記号平均スプレッド
ゴールドXAU/USD2.23pips
シルバーXAG/USD2.13pips
プラチナXPT/USD30.12pips
パラジウムXPD/USD30.12pips

人気上昇中で使いやすいTitan FXですが、プラチナ/米ドルとパラジウム/米ドルはスプレッドが10倍になります。

他の業者のように「1ロットのポジションのスプレッドで証拠金は-3,000円くらいだね」と軽く思っていると30,000円というエアポケットのような事もあるので気を付けましょう。

これはブレード口座も同じです。

手数料口座(ゼロスプレッド口座)のスプレッド

手数料口座として、Titan FXの「Zeroブレード口座」などがあります。
こういった口座の良いところは、スプレッドが0あるいはとても狭く約定率がとても高いことです。

XM【Zero口座】

Zero口座では、スポットの貴金属のみで、スプレッドが0で、ゴールドのショートスワップがプラスになることがあり注目です。

銘柄(すべて米ドルクロス)記号(シンボル)最低スプレッド
金(ゴールド)GOLD0
銀(シルバー)SILVER0

GemForex【ノースプレッド口座】

銘柄(すべて米ドルクロス)記号平均スプレッド
ゴールドXAUUSD2.1pips
シルバーXAGUSD2.0pips
プラチナXPTUSD3.4pips

Titan FX【Zeroブレード口座】

銘柄(すべて米ドルクロス)記号平均スプレッド
ゴールドXAU/USD2.11pips
シルバーXAG/USD2.01pips
プラチナXPT/USD30pips
パラジウムXPD/USD30pips

コモディティCFDのpips計算方法

コモディティのスプレッドも、公式サイトでpips表示されています。

この意味はどうなのでしょうか?

基本的に為替のpipsと同じで、対ドルだったら0.0001倍で、対円だったら0.01倍です。

XAU/USD(ゴールド)が2,000ドルのとき、スプレッドが3.0pipsなら
3.0x0.0001=0.0003
0.0003x2,000ドルで、0.6ドルです。

ゴールドの計算例

これは1オンスに対してなので、ロット数をかけると口座の証拠金のマイナスが何ドルになるかわかります。

1ロットが100オンス(oz)なら、1ロットのポジションを取ったときに60ドルです。
円にすると、60ドルx(約)130円で、7,800円
これが、ポジションを取った瞬間に「損益」のところに出る金額です。(円口座の場合)

このように為替と同じように出すことができます。

為替よりもスプレッドが大きめなことが実感としてわかりますよね。

XMのスプレッドの覚え方

XMは少し変わっていて、対ドルで小数点以下1位が1pipsです。
0.1ドル=1pipsということです。

他の業者はどこも同じで、GemForexも「1/10000」ドルです。

念のため問い合わせをすると、「各自で計算してください」とのことでした。

Titan FXも「1/10000」ドルです。

この2社は、「ゴールドの計算例」に書いた方法で出せます。

最悪わからないときの究極の裏技【デモ口座活用】

なぜpipsについて知りたいのかというと、
「ポジションを持った時に口座の証拠金がどれだけマイナスになるか」が知りたいからです。

なので、計算も苦手だし業者ごとに単位が変だし、考えるのが嫌だけど知りたいという場合は、デモ口座で1ロットのポジションを取ってみればいいのです。

スクリーンショットを取ってすぐに決済してしまえば、口座資金もスプレッドぶん減るだけで済みます。

MT4/MT5なら、そのスクリーンショットで右下の「損益」のところを見れば「1ロットのスプレッドで証拠金をどれだけ使うか」がわかります。

スクリーンショットは、今現在動いているスプレッドを確認するのにも良いのでぜひ活用しましょう。

スプレッドは「データウインドウ」「気配値表示」のところか、「ワンクリックトレーディング」のところをスクリーンショットすればじっくり確認することができます。

スクリーンショットを取った後、「BUY」の値から「SELL」の値を引くと、スプレッドが出ます。

※デモ口座の作り方使い方

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※MT4の使い方

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コモディティCFDトレードのコツと注意【銘柄別】

コモディティ全般でいえるのが、超短期のスキャルピングは運任せになりがちということです。

穀物は季節で価格の上下がある程度決まっていますし、それに合わせて数週間くらいのスイングトレードがおすすめです。

【銘柄別の特徴】おすすめは断然スイングトレード

作物以外は季節性はあまりなく、生産国の事情によって急変することもあるので
トレードしてみたいと思ったらその国のニュースをチェックすることも忘れないようにしましょう。

この表では、生産国を最大3位まで記してあります。
内紛や戦争にかかわりやすい国が多いのは気になりますね。

銘柄生産国メモ
金(ゴールド)中国、オーストラリア2月、9月、年末年始に動きやすいのは、中国やインドのアクセサリー需要で
銀(シルバー)メキシコ、中国、ペルー、オーストラリア、ロシア値動きが荒いので注意
原油(WTI)アメリカ、ロシア、サウジアラビア通常、夏に価格が高くなるが戦時下などではその限りではない
原油(北海ブレント)イギリスWTIと性格は似ている。昨今は産出量が減っている
パラジウムロシア、南アフリカ工業用、地政学的理由などで高騰、乱高下する
プラチナ南アフリカ、ロシア、ジンバブエ希少性があるのに安いので、何かあれば上がる
チリ、ペルー、中国経済の先行指標と呼ばれる
コーヒーブラジル、ベトナム、コロンビア【収穫時期】10,11月
コーンアメリカ、メキシコ、ナイジェリア【収穫時期】10,11月
大豆ブラジル、アメリカ、アルゼンチン【収穫時期】10月下旬
小麦中国、インド、ロシア【収穫時期】5,7~8月
砂糖ブラジル、インド、EU【収穫時期】11~4月

作物は、収穫時期に向けて「この年は豊作だ」「今年は不作だ」というニュースが流れます。
それで先物価格が決まってきます。

自分で天候などを分析しても、苦労するだけなので
「豊作」「不作」のニュースを中心に追いかけるだけだとしても、トレードできます。

「豊作」なら価格は下がります。
「不作」なら価格は上がります。

小麦の生産国が不穏ですね。

ただし第4位がアメリカなので、戦争が終わるまでなんとかアメリカが天候に恵まれてくれるといいのですが。

この表の収穫時期は、1位の国に合わせてあります。
北半球と南半球とでは夏と冬が正反対なので、その辺も気を付けつつ時期をチェックしましょう。

また、生産国の順位は変わることがあります。
これだけを信じないでチャレンジしたい銘柄は最終チェックして一層エッジを高めてください。

1日のうちにいつポジションを取るかですが、基本はNY時間のはじまりくらいが良いです。
前日の様子とポジションを取るまでのニュースを突き合わせて、できるだけ押し目買いまたは戻り売りをするとメンタル的にも楽です。

※日経で「穀物メジャー」を見るのもいいですよ
https://www.nikkei.com/nkd/theme/1704/news/

デイトレは深夜起きていられる人が強い

NY時間のスタートと終わりの時間には、コモディティもそれなりに動きます。

NY時間が主戦場だという人は、デイトレードができます。

業者により取り扱い時間が変わりますが、相場的にはNY株式市場のオープンとクローズの時間とほぼ同じで、その前後1時間くらいはチャートに集中してトレードをすることになります。
続けたくなったら朝までということもあります。
夜派の人は挑戦してみる価値があります。

スキャルピングはスプレッドを考えると難しい

為替と比べてスプレッドが広いコモディティは、スキャルピングに向いていません。

例外なのはXMのゼロ口座のゴールドとシルバーで、こちらは最低スプレッドが0です。

先物の価格変化に影響をすぐに受けてしまいますし、現物(スポット)市場がニューヨークなど海外なので需給のスケジュールに合わせるのが大変なのです。
それを乗り越えればすごいエッジになりますから、頑張りたい人は頑張ってほしいですが、基本はやめておいたほうが良いです。

絶対にストップロス注文を入れておこう

スプレッドが広めなので、少しの判断ミスでマージンコール、ロスカット、ゼロカットに触ってしまいます。

慣れないうちはロット数を小さめにするのと、ポジションを持ったら必ずストップロス注文を入れておいて、
無茶なギャンブルトレードにならないようにしましょう。

まとめ

2022年現在、世界で起きている争いの戦況によっても変わります。
生産国がからむと余計そうなります。

今気になるのは、やはり戦争で、小麦はロシアと、そして仲のいい国からよく採れます。
小麦をするなら戦況も調べながらになりますし、自信がないならやめるのも選択肢のうちです。

そして、人気のない銘柄もスプレッドが広がりやすいです。
パラジウムとプラチナの人気が急にしぼんだので、そういうことも注意深くチェックしましょう。

※ファンダメンタルの基礎はこちら

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