海外FXにもボラティリティは必要?ないと危険かも!

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「毎回ボラティリティを見るの?面倒だなあ」とつい考えがちです。

どんな投資活動でもボラティリティは大事ですが、超ハイレバレッジの海外FXではさらに重要です。

使い方を間違えると損失につながるからです。

ボラティリティの急拡大に気づかずいつものロットでトレードして一瞬で大損ということがありえます。

自然にボラティリティの要素を加味したトレードができるような設定をすればいいのです。

ボラティリティの意味と使い方

重要なのは「勝てる使い方」です。

検索すれば意味は出てきますので、ここでは誤解されやすいことと、
「トレードするためにはこう考えておけば大丈夫」ということだけさらっと解説します。

ボラティリティとは

簡単にいうと「値動きの大小」です。

大きく値が動けば「ボラティリティが大きい」といいます。

そのなかで「未来の価格変動を過去から導き出す」ということをするのがVIX指数などの指標です。

いっぽう、ボリンジャーバンドなどチャートで描き出されるインジケーターは、過去の価格に対してだけ描いています。

説明によっては「価格変動の度合い」「価格のふり幅」「価格の変動率」となっていることもあります。

これは「価格変動がめちゃくちゃ大きいのかどうかが気になる」ということから来ています。

ネットでは単に値幅のことを「ボラティリティ」と呼んでしまっているのと、
トレードをする際に便利に使える言い方なので

ここでも単なる値幅のことも「ボラティリティ」と呼びます。

(細かく知りたい方はリンク先の用語説明のところなどを見に行ってください。ほかのサイトに飛びます)
※一般的なボラティリティの説明
ボラティリティー(Volatility)とは(大和証券)

ボラティリティを使うメリット

最初に書いたように

今って値動きが大きいのかな?」という意識なしにトレードをすると、
損失の予想がまったくできず、一瞬で損切りになったりします。

トレーダーは、ボラティリティの大きい時はロットを小さくしたり、ポジション保持時間を短くしたりして調整をします。

そのため誰でも使えるような「ボラティリティ指標」が必要なのです。

ボラティリティを意識してチャートを見ていれば、高値掴みや安値追いも防げます。

過去の値動きを参考に今後の値動きを予測するので、

急にボラティリティが高まって上昇した後は、チャートの行き過ぎた高値かもしれないと判断できるのです。

(そのままもっと上昇するパターンももちろんありますが、そうなると予測するには別のテクニカルやファンダメンタルが必要です)

危険だけでなく、ほどよいボラティリティを見つければ、成功しやすいトレードになります。

ボラティリティはありすぎもなさすぎも危険なのです。

よいトレードにできるという点が一番のメリットです。

また、値幅の違いを見てアービトラージができそうなのか見ることもあります。

ポイント
ボラティリティでトレードの失敗を防げる
ボラティリティを見れば成功トレードに一歩近づける

※アービトラージは禁止する海外業者もあるので注意
『アービトラージがわからない?わかるようにします!禁止業者とできる業者』

ボラティリティを使うデメリット

ボラティリティを使うことにデメリットはありません。

でも、間違った使い方をしたり過信しすぎたりすれば、使うことでトレードが失敗しやすいですからデメリットになりえます。

基本の使い方を素直にして、ネットの”誰も知らない!ボラティリティの斬新な使い方!”みたいな怪しいタイトルを避けていれば困ることはまずないでしょう。

最近でボラティリティが大きな銘柄といえば暗号通貨(仮想通貨)です。

資金管理をちゃんとしたうえで勇気を出して売買してたくさん稼げた人もいると思います。

これはボラティリティのメリットではありますが、失敗すると怖そうですよね。

ボラティリティにはこんな二面性があるので多くのトレーダーが惹きつけられるのです。

ボラティリティを見るのはこんなテクニカル指標です

では、どんな指標なのでしょうか。

オプションのトレードで使われる「ヒストリカル・ボラティリティ」と「インプライド・ボラティリティ」は海外FXではあまり使いません。

これらは標準偏差を使ったりして難しい計算をします。

海外FXでは、それよりもインジケーターのATRで出る価格の変動幅を使います。

そのほうがほかのテクニカル分析と合わせて使いやすいことが多いのです。

ATRは1本のローソク足の「高値」「安値」「終値」の前のローソク足と比べることで導き出すものなので、引き算しか使いません。

また、計算は難しいですが見た目がわかりやすいボリンジャーバンドでもボラティリティを見ることができます。

ポイント
FXのチャート分析で使うボラティリティ指標は、決して難しくない

※強制ロスカットを防ぎ資金管理するボリンジャーバンドとATRの使い方
『【資金管理の手順】FXで家計簿が神レベルなワケとは?』

※ボリンジャーバンドにはこんな手法も
『【FXはオワコン?】方向感のない相場で勝つ3つのストラテジー』

※ATRの説明
ATRインジケーターの計算方法や使い方を解説(IG証券)

ボラティリティが大きいのは危険なのか?

あるところでは、”ボラティリティは相場の危険度を示す”という説明をしています。

“価格変動リスク”とも呼ばれますね。

相場が荒れて、

「銘柄の価格がさっきまで100円だったのに5分もたたないうちに1000円になってしまった」

ようなときにもボラティリティが大きいといいます。

これは確かにトレーダーにとって危険ですよね。

VIX指数がこの考え方から作られています。

VIX指数(SMBC日興証券)

学問的には”危険を示す”でいいらしいのです。

でもFXや暗号通貨のテクニカル分析ではあまりいう人がいません。

ただし、意外なニュースが出て普段と比べてあまりにもボラティリティが大きければトレードの危険性が高まって損切が大きくなるのは本当なので、
考え方として知っておくのはいいでしょう。

最近だと、コロナ過が始まったころの原油価格の例があります。

2020年に、急落しすぎて価格がマイナスになった瞬間があったのです。

このときはボラティリティも最大クラスになりました。

もしそんなときにいつも通りにCFDの売買をしていたらどうなっていたかわからないですよね。

もし原油CFDをロングしていたら強制ロスカットも免れないような出来事でした。

ポイント
ボラティリティは市場の危険度を教えてくれることがある

 

NY原油価格、史上初のマイナス 新型ウイルスで供給過剰(BBCニュース)

ボラティリティと出来高との関係

出来高とボラティリティは相関関係にあるといっていいほど関係します。

出来高の意味は「ある期間のあいだに成立した売買の数や価格」です。

ちゃんとトレードが成立すると出来高としてカウントされるということですね。

ただし株式や商品と違い、FXは通貨なので数え方が違います。

MT4/MT5で「出来高」というインジケーターがありますが、それが測っているのはティックの更新回数です。

これは価格が変化した回数のことです。

「価格が変化したんだから、売買が成立したってことだよね」

とみなして、これを出来高として使っているというわけです。

海外FXで使われるプラットフォームのMT4/MT5では「Volumes」というインジケーターが最初から備わっていて、

これでティック更新回数つまり出来高を見ることができます。

※出来高が増えたときはグリーンの棒、減った時は赤い棒で示されます

出来高が大きいということは、その銘柄に流れる資金が大きいことになります。

ということは、一度に動く値幅も大きくなるのです。

一般に出来高が増え始めると市場参加者が集まってきたという意味になるので、その後しばらくしてボラティリティが大きくなる可能性が高まります。

例外はいつでもありますが、出来高が大きくなれば流動性があり、ボラティリティもそれだけあると考えておけば良いです。

下の表にトレーダーがどんなときにどう動くかをまとめてみました。

トレードの際の立ち回りの参考にしてください。

ボラティリティと出来高の関係とトレーダーの平均的な立ち回り

出来高小出来高大
ボラティリティ大銘柄への注文が過疎状態で、値が飛んで値幅が広がった可能性がある(安易なトレードは危険)活発な売買が行われている市場で、売りも買いも充分あり、テクニカル分析もしやすい(トレードしやすい)
ボラティリティ小売買が少なければ値動きもないという、誰も市場にいないような状態(トレードで利益を出しにくく、休んだ方が得なほど)出来高があるのに値動きがない状態で、同じ価格で売買が繰り返されている可能性がある(売り手と買い手の綱引きが続いているので、そのままだとトレードしにくい。そのかわり、その均衡が破れた時には大きな値動きが期待できる)

※値が飛ぶというのは、ローソク足でいうと窓ができるような場面で、急激な値動きをいいます。

ポイント
・出来高が増えたあとボラティリティが大きくなりやすい
・双方が大きいときはトレードしやすい

ボラティリティと注文数との関係

最近、人気のテクニカル指標で「注文数」「オーダーブック」というのがあります。

売買注文のボリュームが見られるもので、トレード計画の役に立ちます。

たとえば、買い注文が多ければ下がりにくいだろうとなりますし、

現在価格よりも上に売り注文が多ければ上がりにくいどころかその価格まで上がってもすぐ下がってしまうだろうと予想できるのです。

ボラティリティとの強い相関関係がないときが多いのですが、

出来高と同じように注文数が多ければその銘柄に人と資金が集まってきているという意味になりますので、お互いを補完するような指標となりえます。

簡単にボラティリティを見るためのインジケーター8種

「ボラティリティを見るのはこんなテクニカル指標です」で書いたように

海外FXやCFDでボラティリティを分析するなら、ATRのようなインジケーターのほうが使いやすいです。

一覧には使いやすくておすすめのインジケーターを並べました。

その下には、あまり使わないかもしれないものも書いておきました。

実は、探せば無限にあるのです。

もし探したくなったら「ローソク足を上下で包んでいるような形のインジケーター」を探してみましょう。

これならボラティリティを測っているものの可能性が高いです。

ボラティリティを見るインジケーター

インジケーター意味使い方使えるプラットフォーム
ATR4本値を比べることで値幅の変化を示すボラティリティとして使うMT4/MT5、cTrader、iForexオリジナル、その他ほとんどのプラットフォーム
ボリンジャーバンド価格がどれだけ上下に散らばっているかを標準偏差で示すトレンドを見ることもでき、同時にボラティリティとして判断できるMT4/MT5、cTrader、iForexオリジナル、その他ほとんどのプラットフォーム

※4本値:始値、高値、安値、終値、の4つの値

ATRとボリンジャーバンドは、大きく開いていれば
「この後も安定しなくて危険かもしれない」と未来をある程度予想させてくれます。

これは、単に過去の高値安値にラインを引くだけではわからないことです。

そういう点でボラティリティが気になるときには便利なインジケーターなのです。

その他インジケーター

ボラティリティと厳密に言えないかもしれないけれど、値幅に着目して値を求めているインジケーターも含め、値幅の変化を示すものをあげておきます。

  • DC:ドンチャンチャネル。
    またはハイローバンドなどと呼ばれます。
    過去の高値や安値を水平ラインで描き出してくれます。
    値幅ではありますが、過去のことしかわかりません。
  • KC:ケルトナーチャネルといいます。
    ATRから生まれたボリンジャーバンドのようなもの。
    値幅の変化をあらわします。
    たしかにボラティリティを示してくれますが、多くの人は見た目で使いにくいと感じます。
    それにMT4/MT5に標準ではないので馴染みにくいです。
  • VIX:よく見る”VIX指数”を出すもの。
    MT4/MT5にもAXIORYのcTraderにもありません。
  • HVとIV:ヒストリカル・ボラティリティとインプライド・ボラティリティ。
    これらを出すインジケーターも世の中にはあります。
    MT4/MT5の標準にはありません。
    海外FXではめったに使いません。
  • RVI:MT5に標準装備。
    オシレーターのウインドウに表示されます。
    終値と始値を比べることで値幅の変化をあらわします。
    どちらかというと、トレンド把握に使うことが多いです。
  • DMI:これはADXとよくごっちゃにされています。
    DMIは以下の3本からできています。
    +DI、-DI、ADX。
    どちらかというと、トレンドの強弱がはっきりわかるのでブレイク待ちやトレンドフォローに使うインジケーターです。
    ボラティリティ分析にはあまり使いません。
    ただし見慣れるとトレード用には使いやすいです。
    ほとんどのプラットフォームにあります。

以上、インジケーターをいろいろ紹介しましたが、

ボラティリティのほかに出来高やオーダー数を出してトレードすれば無駄のないポジションを持つことができます。

※プラットフォームと海外FXについてはこちら

『【厳選10選】現役トレーダーによるおすすめ海外FX業者ランキング』

『【完全版】MT4(メタトレーダー4)のダウンロード・インストール方法』

『なぜMT4は海外FXの方が有利なの?→国内の制限がないから』

※MT4/MT5の外部インジケーター
“Volatility”や” Volatilityなんとか”という名前で誰かが作っているようなインジケーターもあります。
無料で配られるもののありますが充分気を付けて使いましょう。
この外部インジケーターの記事で入手方法を確認して、欲しければ詐欺に気を付けて入手しましょう。
『【無料】おすすめの外部インディケータ3つを画像付き解説!【怪しくないの限定】』

ボラティリティをトレードで使うには

一番使うのがトレード前の相場状況の把握です。

2020年の原油の例でもわかるようにボラティリティが急に変化すれば
「何か特別なことが起きているかもしれない」と警戒することができます。

ここでは、ATRとボリンジャーバンドを表示させて使う手法をご紹介します。

トレード前の相場確認で使う

トレードをする前には、「その銘柄が最近どうだったのか?」が気になります。

日足や週足という長いスパンでボラティリティを見ると、急にボラティリティが変化していればすぐわかります。

「最近広がりすぎているから、チャンスが多そうだけど慎重にトレードしよう」などと判断します。

ボリンジャーバンド

特に理由がなければ、ボリンジャーバンドは2σを見ます。

右上がりになっているか下がっているかもわかるので、
それを見た後にエクスパンションが起きているかスクイーズになっているか見ます。

エクスパンションが起きているときはボラティリティが上がったときです。

ATR

これはライン1本なので簡単に見ることができます。

ラインが上のほうならボラティリティが大きいです。

気を付けるのは縦軸のスケールで、これは時間足や銘柄でまったく違います。

同じ条件で過去と比べてみて、数値がすごく変わっていたら要注意です。

それ以外は「上のほうだからボラティリティが大きい」と判断すればよいです。

エントリーで使う

エントリーとイグジットを決めるのは、ボリンジャーバンドが適しています。

例として、ボリンジャーバンドがスクイーズのときに、次のエクスパンションを想定して上側か下側に指値をするような手法はブレイクアウト狙いとしても有名です。

イグジットで使う

一番簡単なイグジットの決め方は、ボリンジャーバンドの幅を使う方法です。

これが狭くなり始めたときにイグジットするのです。

これはボラティリティが縮小してきたらやめてしまうという、シンプルな決め方です。

シンプルですが、相場に旨味がなくなったら撤退するという立ち回りは、古くから優秀な投資家が行っている賢い方法です。

以上は一例ですが、ぜひ今後のトレードに応用していってくださいね。

相場の癖や人気銘柄はいつも変動しますが、ボラティリティの大切さはずっと変わりません。

※エントリーやイグジットはこんな手法もあります。
ボラティリティを使うヒントにしてください。

『【計算一切なし!】移動平均線で「損切り」「利益確定」「エントリー」を1度に決める』

『【スキャルピング派必見!】エントリーポイントの見つけ方』

『【注意点】海外FXで資金を溶かさない対策法とは?』

ボラティリティはどの時間足で見ればいい?

それぞれ使っているときのチャートでそのまま見ます。

つまり1時間足でトレードしているのなら、そこに出しているインジケーターは1時間で計算しているのでそのまま使えばいいということです。

スキャルピングやデイトレードのときは、トレードの前に日足のボラティリティも見ておけば
「ここ数日のボラティリティ」を確認できて立ち回りしやすくなります。

※スキャルピングとデイトレードの違いや注意点はここでチェック

『【あきらめるのはまだ早い!】トレードを1年単位で計画する利点と方法』

『海外fx口座を選んでスキャルピングテクニック8パターンをマスターする!』

『スキャルピングと中長期トレードで【ブレイクアウト】を使おう』

『【負けても安心!】実は海外FXのスキャルピングは負けた時のリスクが小さいわけとは?』

ボラティリティを読み解くほかのヒント

ファンダメンタルとボラティリティ

経済指標のあるときなど、ファンダメンタル特有の値動きがあります。

事件があればボラティリティは大きくなるのでわかりやすいです。

決まった経済指標や各国の金融スケジュールなどファンダメンタル要因についても知っておくと便利です。

※ファンダメンタル分析はここでチェック

『【ファンダメンタルで海外fx】そもそもを知ればヘッドラインを読みこなせる!』

『【ファンダメンタルズ!】勝率を上げるための5つの指標とは?』

テクニカルとボラティリティ

インジケーターを使ってボラティリティを確認するのがテクニカル分析です。

ATRの使い方でも少し書きましたが、時間足が違えば基準になるボラティリティも変わってきます。

銘柄によっても値動きや値幅はぜんぜん違うのでそこをしっかりわかったうえでチャートを見ましょう。

たとえば、暴落の頃の原油価格のボラティリティと、今の原油価格は違います。

流動性があるからこそ激しい暴落も暴騰もあまりない人気通貨のボラティリティと、

流動性はあるけれど大きな資金を持つトレーダーが頻繁に売買するビットコインのボラティリティとでは、違うというのも、
ATRやボリンジャーバンドを見ればよくわかるのです。

こまめにインジケーターでボラティリティを確認するようにするのはおすすめです。

ポイント
・銘柄ごとに普段のボラティリティが違う
・同じ銘柄も、必ず通常時のボラティリティと比べよう

主な銘柄のボラティリティの特徴

通貨

上でも少し書きましたが、

人気のある主要通貨は出来高やオーダー数は多いのですが速い速度で価格の収れんが起きます。

つまりどの価格でも売りたい人と買いたい人がいっぱい居るので、値が飛ばないのです。

となると、値幅の意味でのボラティリティは小さくなります。

それなのに意外とトレードしやすいのは値が飛ばず無駄な損切りが必要ないからです。

不人気通貨はこの逆のことが起きて、トレードににくくなります。

あとは、経済指標などでボラティリティが変わることに気を付けてトレードしましょう。

商品

トウモロコシと原油では性格がまったく違います。

ただし季節によって売買が活発でないときがあります。

ゴールドは作物ではないのにやはり季節性があります。

ここでは詳しく書きませんが、季節によってボラティリティが変わることを覚えておくといいです。

暗号通貨

一時の流行は収まりましたがまだまだボラティリティが過剰に拡大することがあります。

タイミングをとらえればトレードチャンスがありそうです。

まとめ

ここまで、トレードでボラティリティを意識するだけで成績がアップしそうなことを並べてみました。

書いてあるままやみくもにトレードすると負けてしまうので、

一項目だけでもいいのでご自身の考えと組み合わせて戦略を立てて実践してみてください。

(テストは必ずデモトレードで)

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